蒲公英 ~癒しと生命力の花~

日記ブログ。たまに短編小説を発表。長編小説(別サイト)連載時は更新通知ブログと化す。

スポンサーサイト 

( --/--/-- --:-- ) Category スポンサー広告 | コメント(-)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-->
Copyright © 2008-2012 いき♂@蒲公英 . All rights reserved.
コメント(-)

【日記】うーん…… 

( 2009/10/16 15:00 ) Category 日記/世迷い言 | CM(25)

唐突ですが(^^;
日本語として伝われば、表記はどうでもいいのだろうか


一応、日本にはJIS規格というものがあり、その中の一つに
『JIS X 4051 日本語文書の組版方法』
というものがあります。
意味が伝われば、表記に関して「どうでもいい」なんてことはないと思ってます。
まあ、その業界の立場に立っての発言という側面もあるのですけれどもね。
印刷・出版という。
その意味では、曲がりなりにも小説という形態を取って不特定多数に発信する作品において、表記が乱れがちな現状は我慢しづらいものがあります。
もっとも、JIS規格に強制力があるわけではありません。
せいぜい、「こうした方が読みやすいはずですよ」程度のガイドラインです。

小説に限って言えば、あえて普通でない表現方法を採るのも芸術としての一手法ではあります。
それでも、判った上でやっているかそうでないかによって、読者に与える印象も大きく違ってくるはずです。

……以上。
まあ、誰に発信するというほど大袈裟なものではない呟きではありますが(^^)


追記:
イシムラさんからコメントいただいたので(^^)
「……。」
のように、閉じ括弧の前に句点を打つのは間違いではないです。
いえ、むしろ正しいです。
あたかも句点を省くことが小説の作法であるかのように説く方々がいらっしゃいますが、単に1980年代頃から多くの出版社がそういう方式を採用し出したということに過ぎません。
出版社がその方法を採用しだした理由としては、閉じ括弧があればそこが文末であるという暗黙のルールとなり得るので、紙面に大量の情報を詰め込む新聞や情報誌など、特に一行の文字数が少ない印刷物において、なるべく禁則にかかる文字を減らしたいとの思惑があったものと思われます。

今でも出版社ごとに、場合によっては作品ごとに、閉じ括弧の直前に句点を打ったり打たなかったりしますよ^^


さらに追記:
ヒトナミの下さんの記事「閉じ括弧の句点」が、出版社が小説用に句点省略を採用した理由として私の見解以上に近いのではないかと思いました。

Copyright © 2008-2012 いき♂@蒲公英 . All rights reserved.
いや、考えさせられました。自分の文章を確認したら、」の前に全部読点を入れていましたよ!

(恥ずかしい。)

・・・イシムラは思った(*/∀\*)
[ 2009/10/16 15:15 ] [ 編集 ]
じゃない、「句点」だ!・・・どこまで恥ずかしいんだ(;´Д`)
[ 2009/10/16 15:18 ] [ 編集 ]
追記しました。ご一読くださいませ^^
[ 2009/10/16 16:59 ] [ 編集 ]
そうだったのですか~。勉強になりました^^

[ 2009/10/16 17:03 ] [ 編集 ]
はい^^
もちろん、出版社の募集などに投稿し、出版が決まった作品などは、その出版社のルールに従って改稿することになると思われるため、店頭に並ぶ際には閉じ括弧の前の句点がなくなっているケースが多いのではないかと思います^^
[ 2009/10/16 17:10 ] [ 編集 ]
お久しぶりです。

句点は打っても打たなくてもよかったんですね。
それは知りませんでした。

てっきり絶対に打ってはならないのかと・・・
[ 2009/10/16 17:51 ] [ 編集 ]
いらっしゃいませ、お久しぶりです^^
私、こう見えてもこの業界ながいもので(^^;
小説の作法を説くサイトの多くで、句点が禁止であるかのように書かれているのを読むにつけ、苦笑しておりました。
無論、今では出版社のルール(ハウスルールですよ、念のため)として採用されているところが多いわけですけれども。
[ 2009/10/16 18:03 ] [ 編集 ]
もちろん、出版社の募集などに投稿し、出版が決まった作品などは、その出版社のルールに従って改稿することになると思われるため、店頭に並ぶ際には閉じ括弧の前の句点がなくなっているケースが多いのではないかと思います^^
>エンターテイメント系の小説家になる人で、まず、鉤括弧の前に句点を打つ人はいないんじゃないかな、あえて選ぶ理由もないし。見栄えと行頭禁止だけだから、句点が合ったとしてもあまり問題はないんですよね……というか、あの手の禁止は禁止というほどのタブーではないと思いますし、まあ、文学系は書いたもののほとんどがそれのままです(それを何のかしないとか、何のために編集者がいるんだか)あまり気にすることではないように思えます。

一番はあの手のサイトにある日本語巧くなろう的なものはどうなのかと思います。作家は書けば書くほどに文法的な文章力が低くなるのは基本で……そもそも何をしなければならないという大義(大説)でないから、小説の文学性があるんであって……というのを何か勘違いしているのでは?と思ってしまいます……文学というのは最初からライトノベルなんであって……あっ、ただの感想です。
[ 2009/10/16 19:18 ] [ 編集 ]
興味深いご意見です。
というか、ご感想ですね^^
まあ、私のこのエントリも主張というよりつぶやきに近いものですしw

> ……というか、あの手の禁止は禁止というほどのタブーではないと

文化庁のサイトに「くぎり符号の使ひ方」というPDFがあります。
http://www.bunka.go.jp/kokugo/​
「国語表記の基準」→「参考資料」→「くぎり符号の使ひ方」

本則から言えばむしろ句点を入れるほうが正解。
各出版社は見栄えを優先し、ハウスルールとして句点を省略しているに過ぎず、それは決して小説の作法などではないのです^^

自分は業界の人間の端くれとして、「」内の句点は原稿作成者の意図に従うものとし、三点リーダーや二倍ダッシュの扱いはJISに基づくものとしたいと思っています。
[ 2009/10/16 20:42 ] [ 編集 ]
ほほぉ…知らなかったですよ。
だけど、こういう事実は知らない人の方が多いのでしょうね。
時代の流れとか、先入観とか、作品だとか。やっぱりそういうものに影響されて現状に至っているのでしょうかね?
[ 2009/10/16 22:58 ] [ 編集 ]
「こうすれば読みやすい」←いや、きっとそう言うのって必要ではありますが。

この規範の中だけでやってたら作者の個性なんて出せたもんじゃねーぜっ!!

なんて思ってしまったんですが。

・・・・・・いけませんね。 もうちょっと読みやすさを考えなくては。
[ 2009/10/17 00:21 ] [ 編集 ]
ルールは時代によって変化するものです。
先のレスで文化庁の参考資料を示し、あえて「本則」などと書きました。
たしかに公文書や教科書では今でもそうなっていますし、当面そのルールが崩れることはないでしょう。

しかしそれは商業印刷物全てに適用される規則などではありません。
また、JIS X 4051の中では閉じ括弧直前の句点の是非についての言及はありません。
だからこそ、各出版社はほぼJISに則った組版を行うと同時に閉じ括弧直前の句点は省略するといった見栄えを優先する措置を講じたものと思われます。

「ほら、出版された小説は句点省略してるでしょ。だからこれが正しいんだよ」
……いえ、文句ないですよ。どっちかというと微笑ましい(*^ー^*)
自分としても、もともと閉じ括弧の直前に句点を打つつもりはありませんでしたしw
[ 2009/10/17 00:22 ] [ 編集 ]
あはは(^^;
ごめんなさいね。
ちょっと厳しい意見となりますが、参考意見として聞いていただければ幸いです。

> 「こうすれば読みやすい」←いや、きっとそう言うのって必要ではありますが。
何のルールもなければ、きっと今以上に出版社ごとに全然違う組版が行われていたことでしょう。
それって読者にとってよい環境とは言い難いと思います。
それに、JIS X 4051は、あくまでも「こうしなさい」ではなく「こうすれば読みやすい」にとどまっています。
ここ重要です^^

> この規範の中だけでやってたら作者の個性なんて出せたもんじゃねーぜっ!!
一連の規則を守った上で個性を出すのがワンランク上の創作だと思っています(^^)
[ 2009/10/17 00:29 ] [ 編集 ]
相変わらず、いきさんの考察には考えさせられるものがありますね!
 読者視点から申し上げさせていただきますと「面白けりゃいい!」に、尽きるんですが。
 どんなに規格や作法にのっとってたって、面白くなければ読まないし。
 という、シンプルなKILLHOUSEでした^^;
(作家としては、それでいいのか?←いいじゃん?)
[ 2009/10/17 12:43 ] [ 編集 ]
いつもお疲れ様です。
ああ、このエントリは立場的には作家というより編集者寄りの呟きですからね^^
で、個人のオンライン小説家としては創作と編集を兼ねなければならないわけで。
絵抜きで文字で勝負する以上、書式にこだわるのも創作のうちと思っているのです。

まあ、それを押し付けるのもどうかとは思っているわけですが。
どのみち、出版社に投稿した作品が採用になった場合、
中黒の連続による ・・・ は …… に直されることでしょうし、
音引きでダッシュを表現した場合は ―― に直されることでしょうし。

その意味で、個人として発表している作品については、私もあまり積極的に突っ込んで読んでいるわけではありません。
単純に、私にとって面白い内容かどうかで読むか読まないかを決めています。
ただ、上記の太字部分などは、職業柄どうしても読んでいて目に付いてしまうことは否定できないのですけれどもね(^^;
[ 2009/10/17 16:51 ] [ 編集 ]
私もこまかい所には突っ込みを入れませんね……でもプロの作家の場合の誤字は編集部のせいだと。・・・――は何も言わなかったら、書きなおされるけれど、ちゃんといえばそのままなんじゃないかなと思います(知らないけど)。今の私には。」は関係なく、見栄えで」を選びますし、鉤括弧を使わない作品(間接と直接の話法の行き来で鉤括弧がない方が私にとって便利←自分ではそう思っている)も多いです。ただ単純に読みやすいからいいとは思いません。大体、「グロテクスである」みたいな表現を普通にするのが困ります。グロテスクならばどのようにグロテスクなのかを書かなればならない、その上でグロテスクな文法で読みにくかったとしても表現として成立する。単純に最初から言語化できないという書き方は嫌いです。一人称だから間接的に書いたらいけないとまではいわなんですが……私の場合は何故か、一人称が間接的になって、三人称が直接的になる意味不明な書き方をしますが……メタフィクション派だからいいやですませています(オイッ。いつも思うんですが、馬鹿な若書きの時の高校生の私でも小説賞の30、40人に残れるんだから他人なんて余裕でしょと思ってしまう、今日この頃。
[ 2009/10/17 19:42 ] [ 編集 ]
いつもためになる考察をされてらっしゃいますね。

印刷される紙媒体での表現は、紙媒体に印刷する技術、組版技術によって制約を受けています。「の記号が文頭にとかは組版する都合から来ているのかもですね。

一方、紙媒体以外での表現方法も現代では勢力が多くなってきてます。
その場合、要求されるルールも変わるかもですね。
[ 2009/10/17 21:50 ] [ 編集 ]
> でもプロの作家の場合の誤字は編集部のせいだと。
その決め付けは安直ですね。作家と編集部との力関係もありますので^^

> ・・・――は何も言わなかったら、書きなおされるけれど、ちゃんといえばそのままなんじゃないかなと思います(知らないけど)。
その通りです。

> グロテスクならばどのようにグロテスクなのかを書かなればならない、その上でグロテスクな文法で読みにくかったとしても表現として成立する。
そうですね。書いたほうがいいというか、好感が持てます。書かれていないと物足りなくは感じますけれども、他の要素次第なので特に気にしません。
なお、読みにくくても表現として成立するかどうかはケースバイケースなので安易に賛同できません。

> 単純に最初から言語化できないという書き方は嫌いです。
はい。

> いつも思うんですが、馬鹿な若書きの時の高校生の私でも小説賞の30、40人に残れるんだから他人なんて余裕でしょと思ってしまう、今日この頃。
コメントしづらい部分ですが、賛同できかねるとだけ言っておきます^^
[ 2009/10/17 22:31 ] [ 編集 ]
> 「の記号が文頭にとかは組版する都合から来ているのかもですね。
都合というより、それに関しては単に可読性の問題です。

> 一方、紙媒体以外での表現方法も現代では勢力が多くなってきてます。
> その場合、要求されるルールも変わるかもですね。

それは大いに有り得ることですし、新しいものに新しいルールが適用されるのはむしろ自然なことだとも思っています。
その意味では、古いものの良さを知りつつも柔軟でありたいと思っています。かなり難しいことではありますけれどもね(^^;
[ 2009/10/17 22:36 ] [ 編集 ]
印刷される紙媒体での表現は、紙媒体に印刷する技術、組版技術によって制約を受けています。
>これを言われると凄い反発したいです……それでも、何とかするのが編集者だろうと、大人の事情があるとはいえ、どんだけDTPのソフトがあると思っているんです?と言ってしまいたい(ポスターのインクの駄目だしされたらお手上げですけど)。

私のタブーは原稿用紙でできないことは一応、しないというものです。外国小説が好きというのもあって、少し装丁が変わったとして、面白さがなくなるのはちょっと……という単純な理由。装丁をいじれば縦文字や絵文字、コードを入れるなど色々なこともできるんでしょうけれど、中学生の遊びっぽくて嫌で……絵描きでもない、編集者でもないから今はいいや派です。気分によって字数と行数が20×20になったり、45×40になったりするので、基本装丁を弄ってますし、私の場合は固定することはできません……。慣れの問題から小説の文章は縦でしかかけません、詩はメモ帳に適当に書いているので多分、縦では書けないです。

それと、私はあまりタブーがありません。小説の書き方のサイトにある否定されるようなこと、小説の一人称多視点(三人称の導入)も使います、一文が死ぬほど長い時もある、会話は長く連続する、平気でします。フォークナー、スターンやセリーヌ後期を読めば、小説の書き方のサイトである大文字の文学はファンタジーだと気がつくのだから、もっと、ちゃんと文学を読んで欲しいですと思ったり、思わなかったり。(そういう人に限って文学語る困ったちゃん)

グロテスクの例については
理性の対比の意味も含めてしたつもりです。
もちろん、ケースバイケースです。
異化の方法もあるよという単なる一例です。
素人の小説の表現によくある、
何かを目のあたりにして言葉にできないというのを
単純に小説で書いて貰うのを、
私は否定したんです。
思ったことを書けば、
必ずしもリアルになるとは言いたくないのです。
(まま、天才はいますが)
しっかり言葉を使わないと駄目だよと言いたい。
たとえば、不安になった、
情熱的、恋したみたいな、
書かれてはいるけれども、
書かれているだけの言葉っていうのは
実は多いんです。

逆にいえば、
新聞のように事実を書いていても
リアリティがあるかという問題がある訳ですが、
アクチュアリティを含め、
確実にはないと言います。
だから色々な方法を使うのが作家のやり方だと
思っています。
[ 2009/10/17 23:08 ] [ 編集 ]
> 印刷される紙媒体での表現は、紙媒体に印刷する技術、組版技術によって制約を受けています。
> >これを言われると凄い反発したいです……それでも、何とかするのが編集者だろうと、大人の事情があるとはいえ、どんだけDTPのソフトがあると思っているんです?と言ってしまいたい(ポスターのインクの駄目だしされたらお手上げですけど)。

私は議論が嫌いというわけではありませんが、とりあえず推論に推論で反論するのはやめていただきましょうか^^
しかも私以外の方のレスに対して。
その点については制約ではなく可読性であるとした私からのレスもお見落としのないようにお願いしたい。
DTP従事者がどれほどの努力を払っているか知っていただきたいものです。

基本的には明さんの主張に異を唱えるつもりはないし、むしろ私の考えに近いものだと思っています。
ですが、あえて言いますがそれらも小説の作法を云々するサイト同様、主観に過ぎません。
承知の上での発言であることはわかっておりますけれどもね^^

> グロテスクの例については
> 理性の対比の意味も含めてしたつもりです。

あなたほどの方ならおわかりかと思いますが、端的な言葉は誤解と反発を招きやすいです。
その意味からいえば前回のレスは少しお言葉が足りなかったような気がします。
まあ、仰りたいことはほぼ正確に伝わってはおりますけれどもね。
承知の上であえて前回のようにレスさせていただきました。

> だから色々な方法を使うのが作家のやり方だと
> 思っています。

その点について異論のある方は誰もいないと信じています。

ことアマチュアに限って言えば、執筆者が望んでいるのであれば強い言葉でダメ出しするのもアリでしょう。そうでなければ私は基本スルーです。
[ 2009/10/18 09:09 ] [ 編集 ]
あのレスは、いき♂さんのものだと思っていました……ペカリさん、すみません、単に勘違いです。

>あなたほど……
極端な攻撃性は馬鹿だからです。
それ以上に理由はありません……
あれはしかも
コメントを書いているタイムラグもあるので、
本当にすみません……

作者と作品、作者と主人公、主人公と作者について
色々と考える節があるので、
しっかり言葉を使わないと駄目だと言いたいというのと
やり方というのも少しだけおかしいので、
部分をちょっと訂正させていただきます。
何をと言われも困りますが。

私自身、
哲学部、文学部でも何でもないんで、
前のめりになって突っ込んできてください。
[ 2009/10/18 11:38 ] [ 編集 ]
> あのレスは、いき♂さんのものだと思っていました……ペカリさん、すみません、単に勘違いです。
わかってましたよ^^
ちょっと大人気ないレスでしたかね、失礼しましたm(_ _)m

> >あなたほど……
> 極端な攻撃性は馬鹿だからです。

いえいえ、主張するのは大いに結構なことです。
ただ、他者を無用に攻撃しないよう配慮したいところ。
実際、私の発言も、どこか小説の作法サイトを攻撃しているようなニュアンスに受け取られても仕方ないのですが、決してそんなことはないのです、と主張しておきます。

> しっかり言葉を使わないと駄目だと言いたいというのと
同感です。
ただ、発展途上にある場合も含め、ダメ出しするより容認し、必要なら作者さんにご提案さしあげるのがベターかな。
行き過ぎると単なる上から目線、煙たがられるだけですのでさじ加減が重要ですが。
[ 2009/10/18 11:48 ] [ 編集 ]
みなさんの真剣さが伝わってきます。私の少しくいいかげんなレスでご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。

私はなにも気にしていませんので(いいのかな?)、これまでどおり皆さんよろしくお願いしますね(にこり)。
[ 2009/10/19 23:34 ] [ 編集 ]
博士が気に病むことなど何もありませんよ^^

目に飛び込んだ文字列に脊椎反射のように反応してしまい、前後を読み飛ばしてレスを書いてしまう若さは自分も身に覚えのあることです。
自分もついに、そういう若さを微笑ましく感じる年齢になってしまったのだなあ、としみじみしていたりして(苦笑)
[ 2009/10/20 00:11 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













内緒コメント/記事と無関係なコメントはなるべくチェックを……

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。